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御朱印とお守りの宝箱 – achanwebtest02

神奈川・東京と京都を中心にいままで訪れた神社の情報を
掲載しつつ、東日本と西日本に分けていただいた
「御朱印ギャラリー」を別ページへ掲載。
[掲載は、順不同]
各神社の特に気の付いた風景や情報を載せながら、
いろいろな神社のご紹介をする予定です。
御朱印だけでなく、ちょっと変わった御守についても

載せていく予定です。

【御朱印の意味について】
御朱印は神社でいただく ”参拝してご縁を結びました” の証です。
寺院の場合は写経する代わりの「納経印」になります。
最近は寺院自体が簡易的に御朱印としているところも増えています。
御朱印は、特別な日でないといただけない”特別御朱印”があります。
神社の祭事、暦の特別な日、月初月末等。

神社では個人宅などの神棚へ祀るお札や個人が携帯する”御守”を
いただけます。
学業、安産、交通安全、縁結び、商売繁盛、財運など ”○○守” 
と目的に応じて作られていることが多いです。
神社は祀っている神様がそれぞれ異なるので、その神様に応じて
御守が作られている事になります。
恵比寿様や大黒様、弁天様などの他宗教由来を祀っているところ
もあります。

【全国の神社系統の数】
*** No.1 ***  ”八幡(はちまん)系” 
  総本社:宇佐神宮(大分県)
  —— 実は起源がはっきりしない謎の多い神様 !        
*** No.2 ***  ”伊勢(いせ)系” 
  総本社:伊勢神宮(三重県)
  —— 言わずと知れた天津神の最高神 !
*** No.3 ***  ”天神(てんじん)系”
  —— 学問に特化しているイメージが強いです !       
*** No.4 *** ”稲荷(いなり)系”
  総本社:伏見稲荷大社(京都府)
  ※ 神社本庁登録として
  —— 商売や豊穣関わるイメージが強いです !        

掲載履歴

「御朱印の色々」の世界へ:▶御朱印ライブラリー

御守の色々」の世界へ: _ _ _ (掲載未定)

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